暗い夜道のウォーキングにライトは危険から身を守ります!

健康のためにウォーキングを行なう人は、早朝や夕方、夜に歩くことが多いようです。

仕事に出かける都合上、また気候的にも、そのような時間帯がちょうどよいのかもしれません。

暗い夜道を、ライトをつけずに自転車を運転をすると、自動車を運転する人からも見えにくく、無点灯で走る本人も運転しにくくて、危険ですね。
無点灯で走る本人も運転しづらいことでしょう。

これと同じように、薄暗い時間帯にウォーキングをする場合は、それなりの装備をして行かないと危険な場合があります。

自分は道路の端を歩いているつもりでも、歩道のない道では車がすぐ横を通り抜けるのです。
また歩く道も、いつも平坦で乾いて安全とは限りません。自分の歩く先を確認するためにも、また周囲からよく見えるためにも、薄暗い時間帯にはライトを持って歩くことをお勧めします。

ウォーキンググッズとして発売されているライトは、歩く動きに負担をかけないような、持ちやすいデザインになっていて、重さも考慮されています。

また、ライトが2つ点いて足元と前方を、一度に照らせるものも出ています。

LEDライトを使用しているものは、明るく、寿命も長く、消費電力も少なく、経済的です。

ウォーキングだけでなく、犬の散歩にもぜひ使ってほしいものです。

犬の散歩も早朝や夕方、夜間に、出かけることが多いですからね。

暗い道を歩くときにはぜひライトを持参して、前方の安全を確認するとともに、「私はここを歩いていますよ」ということを自動車にアピールしてください。

いつも出かけるときにライトを使って習慣化していれば、非常時にもサッとライトが取り出せて、思わぬところで役に立つかもしれません。

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